著者が40年間にわたり携わってきた腕時計と時間にまつわる話から、カルチャー、歴史など、あらゆることへの好奇心を腕時計の紹介に交えて展開するエッセイ集。

ジャンル
出版社
世界文化社
ページ数
212ページ
電子版発売日
2015年06月05日
紙の本の発売
2015年01月
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
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それでも時は止まらない

Posted by ブクログ 2015年05月02日

チェコはプラハの天文時計が表紙の写真に使われているのを目にして購入。内容は、帯によると、時計雑誌『時計Begin』に著者が連載していた時計にまつわるエッセイを加筆したものをまとめたものらしい。確かに、読み切りエッセイ集という構成。が、期待していたものとは少し違っていた・・・。

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