江戸のUMA談

江戸のUMA談

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作品内容

UFOが浜に漂着!! それを見た漁師は!? 家康をたずねた珍客の正体も明らかに!? 大江戸八百八町をにぎわせた、未確認生物目撃情報の数々。
UMA――「未確認」にもかかわらず、いく度となく人間の前に姿を現し、その確固たる存在を広く知られている不思議な生物たち。あるものは妖怪として、あるものは吉凶を表す預言獣として、またあるものは異形の怪物として、今日まで語り継がれてきました。
彼らが、人の心と暮らしのもっと身近に存在していた江戸時代の随筆や奇談集、瓦版などから集めた遭遇談・目撃談を、豊富な挿絵とわかりやすい現代語訳でお届けします。妖怪としてよく知られているものから、名もなきものまで……。さあ、彼らと人間が繰り広げる不思議な世界を、さっそくのぞいてみましょう……。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
静山社
ページ数
224ページ
電子版発売日
2015年05月15日
サイズ(目安)
26MB

江戸のUMA談 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年02月07日

    子供の頃からUMAが好きで、とても楽しく読めました。名前も無いUMAとか、とてもロマンを感じました。

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