ワンカップ大関は、なぜ、トップを走り続けることができるのか?

ワンカップ大関は、なぜ、トップを走り続けることができるのか?

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作品内容

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それは食品史上最小、最深のイノベーションだった。持ち運べるコップの形状、飲み飽きしない「旨味」、画期的なカップ酒を生みだした背景に何があったのか?

ジャンル
出版社
ダイヤモンド社
ページ数
272ページ
電子版発売日
2014年12月18日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
70MB

Posted by ブクログ 2015年05月01日

イノベーションといえば、SONYのウォークマン。概念を最初にとらえたのは、シュンペータで、「馬車をいくら繋いでも鉄道にはならない」。
まさにその通り!
日本酒も一升瓶にお猪口ってイメージが未だにあるなかでワンカップ。
 コップといわないこだわりも感じる。

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