16歳の誕生日を待たずして、輪禍によって命を閉じた光吉智加枝さんの遺稿集。彼女の部屋から見つかった、4年生から書き続けてきた日記や読書記録は、みずみずしい感性のもとに綴られていた。彼女の死後、まとめられた本書は、出版後まもなく中学校の副読本に、そして国語の教科書にまで採用された。

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ジャンル
出版社
小学館
ページ数
288ページ
電子版発売日
2014年06月13日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

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