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企画書やパワーポイントの資料にビジュアル化された図があると、“説得力”がまるで違います。でも、自分は絵を描くのは苦手だからと諦めていませんか? 実は、いわゆる「概念図」や「チャート」と呼ばれる図解は、基本をマスターすれば、いわゆる「絵心」がなくても誰でも上手に描けるものなのです。思考を図に置き換えるロジカルな作業といえます。本書では、四角や円、矢印などの基本図形を使って図解を作成するための、基本ルールと実践を学びます。図解の技術や注意点を、200のルールにまとめ、具体例とともに解説。「囲む」「つなぐ」「配置する」という3つの技法をマスターするだけで、見違えるように説得力ある図が作成できます。

ジャンル
出版社
日経BP社
ページ数
215ページ
電子版発売日
2014年05月16日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

説得できる図解表現200の鉄則 第2版 ロジカル思考をアピールするチャート・概念図はこう描く

Posted by ブクログ 2018年08月19日

自分は仕事の他に、普段の生活でも、癖で自分の考えや、
どうでもいいことや、読んだ本の感想などをノートにまとめたりしてます。

その場合、文字で書くこともあれば、図で表現することもあります。
ただ、実際、図で表現すると、どのように表現したらいいか、
自分でもよくわからないことが多々あります。

図解す...続きを読む

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説得できる図解表現200の鉄則 第2版 ロジカル思考をアピールするチャート・概念図はこう描く

Posted by ブクログ 2011年12月04日

プレゼンでの図解の考え方及びサンプルを記載してある。
カラーダイアルによる配色の考え方,
サンプルによる自信の引き出しの増加・ひらめきの創造
には効果があった。

図解の形はよいが,中身がチープで実業務での資料の
イメージがわきづらかった。
また,後半は手抜きの印象が大きかった。。

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