「視える」著者、加門七海、伊藤三巳華とともに、読者から「怪談シスターズ」と呼ばれる作家・立原透耶の『ひとり百物語』第3弾。自身の体験談、友人・知人・家族の話など、ひとりに集まる実体験だけで、100話。淡々としていて品がいいのに、怖さ極上。人気バンド・Base Ball Bear(ベースボールベアー)の小出祐介氏が取材協力。

ジャンル
出版社
KADOKAWA / メディアファクトリー
掲載誌・レーベル
幽ブックス
電子版発売日
2014年04月11日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

ひとり百物語 闇より深い闇 怪談実話集

Posted by ブクログ 2012年07月20日

百物語が1冊におさまっているので、一話が短く簡潔でわかりやすい。とても読みやすいけど怖いから午前中明るくしてちびちびと読んだ。Base Ball Bearのメンバーの体験談も怖い。

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ひとり百物語 闇より深い闇 怪談実話集

Posted by ブクログ 2011年11月03日

最初に読み始めたのが夜中で、さすがに怖くなって途中でやめました…。
BaseBallBearのファンの方にもオススメ。

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