少年たちは、少年ゆえに、罪を犯した。少年たちは、なぜ人を殺したのか? 李珍宇、永山則夫、酒鬼薔薇聖斗、光市母子殺害事件犯・・・。戦後史に残る少年殺人事件、彼らの残した言葉に迫る傑作論考!

ジャンル
出版社
講談社
ページ数
354ページ
電子版発売日
2014年03月20日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
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少年殺人者考

Posted by ブクログ 2012年01月25日

少年犯罪を文学的な切り開き方で覗き見るというのは面白かったが、網羅的なところを是とするか非とするか微妙

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