旧炭住を「筑豊文庫」として移り住み、筑豊に日本変革の夢をかけた記録作家上野英信と妻・晴子の30年の日々。

ジャンル
出版社
図書出版 海鳥社
ページ数
208ページ
電子版発売日
2014年03月28日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
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キジバトの記

Posted by ブクログ 2018年01月14日

 旦那さんの上野英信という人は、過酷な奴隷労働と貧困について訴える本を書いていたルポルタージュ作家らしい。
 これで……?
 息子さんの本「蕨(わらび)の家」も読んでみようと思う。

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