※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

文豪谷崎潤一郎の小説、随筆と書簡多数を収録した愛蔵版全30巻。
(収録作品)
誕生/象/The Affair of Two Watches/刺青/麒麟/信西/彷徨/少年/幇間/●(「風」の右側に「犬」を三つ重ねた文字)風(へうふう〔ひょうふう〕)/秘密/悪魔/あくび/朱雀日記/羹/続悪魔

ジャンル
出版社
中央公論新社
ページ数
609ページ
電子版発売日
2014年02月21日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • 谷崎潤一郎全集〈第1巻〉
    通常版 1巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第2巻〉
    通常版 2巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第3巻〉
    通常版 3巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第4巻〉
    通常版 4巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第5巻〉
    通常版 5巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第6巻〉
    通常版 6巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第7巻〉
    通常版 7巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第8巻〉
    通常版 8巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第9巻〉
    通常版 9巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...
  • 谷崎潤一郎全集〈第10巻〉
    通常版 10巻 5,032円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文豪谷...

谷崎潤一郎全集〈第2巻〉

Posted by ブクログ 2015年07月09日

恐怖、少年の記憶、恋を知る頃、熱風に吹かれて、捨てられる迄、憎念、春の海辺、饒太郎、金色の死、お艶殺し、懺悔話

このレビューは参考になりましたか?

谷崎潤一郎全集〈第21巻〉

Posted by ブクログ 2012年07月12日

「私の貧乏物語」
自分がいつもお金に困っていて,常にお金のために書かなくてはいけないとぶつぶついっている.

「東京をおもふ」
関東大震災を機に関西に移住した著者が震災後10年たって書いた東京の悪口.ほとんど言いがかりのような文章だが,背後には自分が生まれ育った江戸の面影を残した下町が震災復興の名の...続きを読む

このレビューは参考になりましたか?