日本の先史、古代史、民俗学、部落問題に巨大な足跡を記した独自な学者の業績を追う。喜田学の核心である先住民族と賤民の研究を中心に、水平社と対立した融和思想の両義性をも再検討する。

ジャンル
出版社
河出書房新社
ページ数
208ページ
電子版発売日
2013年10月25日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
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