日本の怪談の最高峰の下敷きになった実話を元に、ゆかりとなった江戸の各土地を訪ね、その場所の意味とともに、背景の忠臣蔵のネガともなった、苦しい浪士たちの実態を掘り下げる。

ジャンル
出版社
河出書房新社
ページ数
236ページ
電子版発売日
2013年10月25日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
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四谷怪談地誌

Posted by ブクログ 2017年03月12日

「四谷怪談」の原体験は小学生の頃に行ったひらパーのお化け屋敷。その時流されていた映画が物凄く怖かったのだが…どれだろうか。

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