カナダに嫁いだマコを待ち受けていたのは、英国貴族出身で限りなく誇り高く強力な精神力を持つトメだった。働きながら2歳児の息子の子育てに頑張るマコとは様々な面で衝突ばかり。国際的嫁姑バトルの行方は…?!

ジャンル
出版社
KADOKAWA / 角川書店
掲載誌・レーベル
角川書店単行本
電子版発売日
2013年09月20日
紙の本の発売
2013年08月
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
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姑は外国人

ネタバレ

Posted by ブクログ 2013年10月09日

お姑さんのキャラがいちいち濃くておもしろかった。
おっかない嫁姑関係を想像していたけど、この一家の話はむしろ微笑ましくてある意味理想の関係かも。
カナダと日本の子育て文化や風習の違いも分かって、特に職場にプライベートの電話をかけることが許されている環境がうらやましく感じた。

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姑は外国人

Posted by ブクログ 2015年11月05日

久しぶりの読書はマンガから。外国で暮らしてみると、人種によって本当に色々違うなあと思うこともあるけれど、根っこは一緒だとも思う。

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姑は外国人

Posted by ブクログ 2015年06月27日

結婚した相手は、国外の方。
というわけで、姑舅も国外の方。

人種というよりも、そういう人だから。
付き合うのにすっきりさっぱりはしてそうですが
わが道を行ってそうで、意見を聞いて! と
叫びながらついて行かねばならなさそうです。
しかし、そんな姑のきっぱり差に救われる事も。

最後の方に周囲の人達...続きを読む

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