天使突抜367
作者名 :

1巻配信中

価格 1,058円 (税込)

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ツウザキさんが施主になったら家づくりは事件になり、作品になった。マリンバ奏者にしてエッセイスト、アンティーク着物コレクター通崎睦美がアーティスト達と取り組んだ、京の長屋の驚愕のリノベーション奮闘記。

ジャンル
出版社
淡交社
ページ数
144ページ
電子版発売日
2013年09月20日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

天使突抜367

Posted by ブクログ 2011年10月01日

おもしろかった。
古きよきものを、今にあわせて使う良さ。
古いからいい、新しいからいい、というのではなく、いいと思うものをどう生かすか。
すてき。

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天使突抜367

Posted by ブクログ 2017年04月23日

京都の町屋住まいのマリンバ奏者、通崎さんが自宅前の長屋を倉庫として購入。内部を改装する過程を記録したもの。
京都らしい造りを大切に、使い勝手を考えて完成。
うらやましい倉庫(!)です。

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天使突抜367

Posted by ブクログ 2013年06月18日

マリンバ奏者、アンティーク着物コレクターの通崎睦美さんのエッセイ。

単なる日常をつづったエッセイではなく、近所の古い家を買うところから始まる。解体から、古材を集め、いろんな人の助けを得ながらどうやって自分好みのモノを造っていくかの変遷が綴られている。わかりやすい。

エッセイストという人達や作品が...続きを読む

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天使突抜367

ネタバレ

Posted by ブクログ 2011年09月11日

京都長屋を買って、改装していく様子が本になった1冊。
家作りに関わる、様々な人も気になります。
いいものを作るには、いい人たちの存在が不可欠。

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