覇権国アメリカの終焉 相場を通じて見える世界
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1巻配信中

価格 1,555円 (税込)

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9.11テロ、イラク戦争、BRICsの台頭、そしてサブプライムローンの焦げ付き、とアメリカは足元から崩れ始めている。巻き返しはなるのか、次なる“覇権国”はどこか、相場の行方は?第一線で活躍する新進気鋭のストラテジストが大胆に分析。

ジャンル
出版社
時事通信社
ページ数
209ページ
電子版発売日
2013年09月20日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

覇権国アメリカの終焉 相場を通じて見える世界

ネタバレ

Posted by ブクログ 2012年07月16日

著者は宇野大介氏。 銀行のストラテジスト。

内容はタイトルの通り。
今の世界経済の中心となっているアメリカ。
いつまでもそんなんじゃないよ。
各国もそれを感じ取って動きが変わってくるよ。
そんな本。

今読むと「たしかにぃ」とすんなり入ってくるが、これが出版されたのは昨年の10月(執筆...続きを読む

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覇権国アメリカの終焉 相場を通じて見える世界

Posted by ブクログ 2008年03月05日

日系メガバンク系研究員の相場ベースとしたアメリカ経済分析。単なるレポートに留まらない政策提言は読み応えあり。後半は息切れ気味でしょうか・・

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