総合インテリア会社に勤める七瀬浩之は、天才デザイナー沢地淳の担当特務に大抜擢されるが、こともあろうに、沢地先生に会ったとたんに一目惚れ。中世的な顔立ち、ガラス細工のような瞳……が、沢地の左目は義眼であった。「沢地さんの“左”は俺が守ります」と宣言する浩之。沢地の秘密……確かめたくて、いつかわがままになる恋がある。 ※こちらの電子書籍については、口絵や挿絵は収録しておりません。ご了承ください。

ジャンル
出版社
KADOKAWA / 角川書店
掲載誌・レーベル
角川ルビー文庫
電子版発売日
2013年07月19日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

わからずやの恋人

Posted by ブクログ 2008年02月24日

「コーヒーがいいです」という台詞が彼の性格を物語ってるような気がします。この台詞はよく使わせてもらってる。

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