コレステロール治療の常識と非常識

コレステロール治療の常識と非常識

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作品内容

脂質栄養学会は「コレステロールは高めのほうが長生き」と主張。一方、動脈硬化学会は「これまでの治療ガイドラインに変更なし」と反論。新聞などで「2つの学会の対立」とはやし立てられました。果たしてどちらの説が正しいのか。本書では、「コレステロールが高いほうが長生き」「コレステロール治療に薬はいならい」という説に、名医2人がきちんと根拠を挙げて反論。加えて、日本のコレステロール治療の現状と問題点を取り上げ、正しい治療とは何かについて、丁寧に解き明かしました。間違った情報に惑わされないために、メタボ健診で引っかかった人、コレステロールが高いと言われた人、必読の一冊です!

ジャンル
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川SSC新書
電子版発売日
2012年08月03日
コンテンツ形式
.book
サイズ(目安)
3MB

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    Posted by ブクログ 2012年05月05日

    コレステロールについて、しっかりと知っておきたかったので購入。脳梗塞とかを患った人はとにかくLDLコレステロールを下げる。一日30分のウオーキングを続けるということで肝に銘じました。

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