娘十八人衆 将棋士お香 事件帖2

娘十八人衆 将棋士お香 事件帖2

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作品内容

天才将棋士お香、背中に感じる不審な視線に気味が悪く、将棋の弟子、黄門様の曾孫である水戸の隠居梅白に相談するが、つけ文までが届く始末。一方、指南先の大店で、そこの息子の拐かしを知る。脅迫状とつけ文の書き文字が同じことに気づいたお香と梅白は拐かし解決に立ち上がるが、今度はお香が拐かされ……。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
歴史・時代 / 歴史・時代小説
出版社
二見書房
掲載誌・レーベル
二見時代小説文庫
ページ数
312ページ
電子版発売日
2012年10月12日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

娘十八人衆 将棋士お香 事件帖2 のユーザーレビュー

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将棋士お香 事件帖 のシリーズ作品 1~3巻配信中

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1~3件目 / 3件
  • 将棋士お香 事件帖1 一万石の賭け
    かの水戸の黄門様の曾孫で隠居の梅白は供侍二人を従え江戸の町で“事件”を探していて、大道いかさま将棋を懲らしめる娘将棋指し「お香」と出会う。一方、とある藩と藩の賭け将棋に巻き込まれた骨董商の主は、お香の強さに店の窮地を救ってくれと頼む。梅白とお香が考えた、愚かな藩主らを諌める、必勝の一手とは?
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  • 娘十八人衆 将棋士お香 事件帖2
    天才将棋士お香、背中に感じる不審な視線に気味が悪く、将棋の弟子、黄門様の曾孫である水戸の隠居梅白に相談するが、つけ文までが届く始末。一方、指南先の大店で、そこの息子の拐かしを知る。脅迫状とつけ文の書き文字が同じことに気づいたお香と梅白は拐かし解決に立ち上がるが、今度はお香が拐かされ……。
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  • 幼き真剣師 将棋士お香 事件帖3
    天才将棋士お香は、町で大人相手に賭け将棋で稼ぐ幼い三兄弟に出会う。襤褸をまとう三人の家に行くが、そこで会った父親は、かつてのお香の兄弟子だった。子どもたちの将棋のすごさに納得したお香は、三人に修業するよう話すのだが、親も子どもも突然消えてしまう。彼らの行方と、その裏に隠された某藩の陰謀!
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