金魂巻 現代人気職業三十一の金持ちビンボー人の表層と力と構造

金魂巻 現代人気職業三十一の金持ちビンボー人の表層と力と構造

作者名 :
通常価格 770円 (700円+税)
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作品内容

“マル金・マルビ”で第1回流行語大賞の大ベストセラー『金魂巻』が電子書籍化! 本書は「1億総中流」と呼ばれた1984年、当時の代表的人気職業の中に存在する「格差」をネタ化して暴きだし、映画化されるほど大流行しました。故・渡辺和博氏、神足裕司氏が鋭く描く「マル金」「マルビ」の姿は、クスリと笑える中にも、格差社会の現代を予言していたようで、ちょっとフクザツ…。マスコミや医者や弁護士など「憧れの職業の実態」もわかるので、就職活動中の学生にもおすすめ!?

ジャンル
出版社
主婦の友社
ページ数
368ページ
電子版発売日
2011年03月11日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
2MB

金魂巻 現代人気職業三十一の金持ちビンボー人の表層と力と構造 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2013年01月27日

    懐かしいマル金、マル貧の言葉。子供の頃でしたが、なんとなく覚えています。ネットも携帯もない世界ですが、どちらのカテゴリーの人々も楽しそうで素敵です。日本は30年間なにをやっていたのか、と改めて思います。

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    Posted by ブクログ 2012年12月23日

    都会の人気職業31について、マル金とマル貧、プロフィールと生活を比較。
    職業ごとのマル金とマル貧ですが、職業が異なると年収レベルも全く異なる。フリーライター年収2千8百万とか、弁護士6千万とか、カメラマン7千2百万とか。80年代はすごいなぁ。

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