違和感ワンダーランド

違和感ワンダーランド

作者名 :
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作品内容

迷走するコロナ対策、度重なる不祥事や利益優先、それでも上がらない投票率......。
世の中のあらゆる「違和感」に、愛とユーモアを込めて一刀両断!
大好評、毎日新聞別刷『日曜くらぶ』に連載中の「松尾貴史のちょっと違和感」書籍化。怒濤の時事コラム67本!巻末には、ミュージシャン・文筆家の近田春夫との対談、「違和感放談」を収録。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
毎日新聞出版(インプレス)
ページ数
247ページ
電子版発売日
2022年02月04日
紙の本の発売
2022年01月
サイズ(目安)
27MB

違和感ワンダーランド のユーザーレビュー

感情タグBEST3

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    Posted by ブクログ 2022年05月16日

    まっとうな芸能人。感性もいいしよく勉強している。
    よく書いてくれたと拍手。
    政治屋さんたちも読むべし。読んでもなんとも感じないだろうけど。

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    Posted by ブクログ 2022年04月18日

    毎日新聞「日曜くらぶ」の「松尾貴史のちょっと違和感」に掲載されたものに加筆修正されて単行本化されたもの。
    一言「面白い」と言うか、「よくぞ言ってくれた!」と言う感じ。

    日頃違和感を覚えるのは、どうしてもニューストピックスになる政治の話題。2020年7月から1年4か月から選別された特に古いものではな...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2022年05月05日

    松尾貴史さんの「違和感」本、第3弾です。
    2020年7月~2021年11月と最近の出来事をネタにしている。
    ところどころ違和感は無視して、普通のエッセイになっている。
    「違和感」はかなり薄らいできているようだ。
    たぶん、あの人が総理をやめたからでしょう。
    プーチンのやっていることとは違いすぎるけど、...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2022年03月27日

    読み進めているうち怒りを通り越して悲しくなる、この国の指導者たちの振る舞い。“松尾さん若いね”と、慣れっこになってしまい違和感すら感じなくなってしまっている自分に唖然…。それにしても、まとめるとこんなにやりたい放題が山ほど。怒り持続させないと。「想像力と思いやり。おおらかに」「我慢して歪んだストレス...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2022年03月03日

    昔は毒がありつつ腹を抱えるほど面白かったのに、なんだか頑固なご意見版のようになってしまった松尾さん…(残念)
    元総理の安倍さんが嫌いなことだけはブレずにしっかり伝わった。

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