「扶桑社BOOKS」おすすめ作品一覧

「扶桑社BOOKS」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

配信予定・最新刊

2018/04/20更新

「扶桑社BOOKS」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • デカルトの憂鬱 マイナスの感情を確実に乗り越える方法
    デカルト哲学は、この時代の哲学が理性の改善を追求した中で、方法を中心とした技術的なマニュアルを、掘り下げていった。学校教育を自身で振り返り、確実な何ものも得られなかったと反省した後、自分自身の改革として一から全てを組み替えていったデカルトの人生は、その哲学とともにスリルに満ちている。そんな事も含めて...続きを読む
  • すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論
    とても面白かった。データを提示しての解説はとても分かりやすく、新聞、メディアについて考え直すきっかけとなった。
  • 死にたい夜にかぎって
    軽やかかつヘビー。あまりにも滑稽で、あまりにもハードで、あまりにも愛おしい日々。
    映画化したいほど好き。
  • 中国が反論できない 真実の尖閣史

    この本は全ての日本人が読むべき

    如何に中国人が嘘つきかが分かる本です。又、日本人が如何に領土に対して無関心かが分かる本でもあります。しっかり知識を得て自分の国は自分で守る意識が大切だと思った。やはり中国人は平気で嘘をつく人種だと解った。
  • すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論
    ちょうど昨日の産経新聞の阿比留瑠比の極限御免という記事で「朝日は自社の慰安婦問題直視を」という記事が載っていました。本書は新聞同士の言及を検索によってカウントしていて産経の朝日への言及数は中央5紙の相互言及の中で飛ぶ抜けていて、それを「産経はかまってちゃん」「産経をスルーする朝日」と表現しています。...続きを読む

特集