「扶桑社BOOKS」おすすめ作品一覧

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2018/01/01更新

「扶桑社BOOKS」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論
     偏っていることは悪いことという思い込みや前提があるわけですが、逆に偏ってないということがありうるのか、そう問われると確かに自分自身も自信がないことに気付かされました。自分は偏ってない、自分はフラットな判断ができていると思う人ほど、この本を読んでみることをお薦めします。

     新聞は読み比べる必要があ...続きを読む
  • プライマリー・バランス亡国論 日本を滅ぼす「国の借金」を巡るウソ
    政府が目指すべき財政政策の指針がプライマリーバランスではだめだということ。この本を読めばプライマリーバランス目標を掲げること自体が、将来の日本経済を危うくすることが理解できる。政府関係者も当然わかっていると思うが、なぜこのいびつなプライマリーバランス黒字化に固執するのか。テレビも新聞も異議を唱えない...続きを読む
  • すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論
    最近日本会議を中心とする保守の活動が活発になり新聞界ではいわゆる左右を代表する新聞同士の戦いをの様相を見せている。では実際に5大新聞が取り扱う記事にはどのような違いがあるのか。それを新聞記事のリサーチにより数値で表し違いを明確にした本である。
    荻上チキ氏はデータを駆使した社会分析が得意であり実際この...続きを読む
  • 韓国人の皆さん「強制連行された」で本当にいいの?

    杉田氏への期待は変わらない!

    慰安婦(売春婦)問題始め、中韓・反日左翼どもが、国連を舞台に日本を貶める嘘っぱちを世界中にバラまく中、同じく国連に乗り込み、はたまた世界中を駆け回り、「国防」に邁進して下さる杉田氏の新作。

    「強制連行」の有無の答えは日本側ではとっくに出ているが、韓国側の証言・証拠として本書においても、慰安婦=...続きを読む
  • 月収15万円からの株入門 数字オンチのわたしが5年で資産を10倍にした方法
    筆者の藤川さんが株を始めたきっかけは、
    結婚していた時(今は離婚されたそうです)にご主人の会社がリーマンショックのあおりを受け給与が支払われない状態かつ
    当時お勤めだったご本人の会社も経営不振で減給になり
    このままでは生活できない、と危機感を感じられたことだそうです。
     
    たまたま株のセミナーなどを...続きを読む

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