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2018/09/21更新

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ユーザーレビュー

  • 女子と乳がん

    純粋に、面白かったです。

    どこまでも、身近に感じました。
    ニーズがある者からしたら、読んですごく安心する本でした。
    癌なんて、なって良い事なんて本当一つも無い。
    それは変わらない。
    けど、そこから見えてくるものもある。
    見方を変えれば人生は変わる。
    まだまだ治療の途中ですが、読み返して、心の励みにさせてもらいます!
  • 季節を彩る「はな言葉」‐花のドレスと花言葉109-
    前書きの「花はそれだけで美しく可憐で目や心を癒してくれます。しかしずっとその美しさを保ち続けることはできません。萎れ散ってしまうこともまた、自然の儚い美しさです。そういった花たちをもう一度美しく輝かせたいという思いでこの絵を描き始めました(要旨)」の言葉どおり、どの作品の草花も、その草花を纏う絵の...続きを読む
  • 死にたい夜にかぎって
    面白かった。自分じゃ出会うことが無い、人達に出会えた。みんな変わってるけど、みんな愛おしいし優しい。現実の生活ってたぶんこんなもの。
  • 文部科学省は解体せよ
    文部科学省は解体せよ。有元秀文先生の著書。モリカケ問題に収賄問題、裏口入学問題、文部科学省の不祥事が続いていることをきっかけに読みました。真面目に誠実に職務をしている文部科学省職員や文部科学省関係者には失礼なことかもしれないけれど、これだけ不祥事が続けば、文部科学省なんて必要ない、文部科学省は解体せ...続きを読む
  • とりあえずウミガメのスープを仕込もう。
    2016年本屋大賞作であり、今夏、映画化された『羊と鋼の森』の原作者による食のエッセイ。生い立ちの中での思い出や、家族とのやりとりや好物など食のエピソードを通し、著者の生活が様々に変化した約6年半の日々を描いている。
    「あ、これ食べたい」、「これ、しばらく食べてないかも」と、食欲を柔らかに刺激される...続きを読む

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