「扶桑社BOOKS新書」おすすめ作品一覧

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2018/09/07更新

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ユーザーレビュー

  • 一気に読める「戦争」の昭和史1937~1945
    この歴史書は日本人であるなら一度は目を通しておくべき民族課題図書だと断言します。

    最後の9年間の戦争の歴史が簡潔にまとめられている点でも優れています。

    あの敗戦から学ぶことはなかったのか?

    もう一度、日本人として冷静に総括しておく必要はないのか?

    本当の歴史を知らずに、「戦争」を語っていない...続きを読む
  • 世界と日本がわかる最強の世界史
    常々考えていたこと。
    「日本の歴史を知るには世界史を理解する必要がある」
    「世界の中での日本の立ち位置を知らないと、ホントのところが見えてこない」

    その思いを胸にこの本を読み始めました。
    結果、日本と世界の国々との関係だけでなく、それぞれの国の思惑もわかりやすく書かれていたのでとっても勉強になりま...続きを読む
  • 原発のウソ
     p.118から「地球を温め続ける原発」という節がある。ここに、驚くような数字がある。
     本書によれば、年間に日本の国土から、河川を通じて流出する水の量が約4000億トンである。それに対して、54基の原発から排出される温排水が年間に約1000億トンであるという。その温排水は、原発に入ってくる時よりも...続きを読む
  • 日本人が知らない満洲国の真実 封印された歴史と日本の貢献
    満州と言う国の成り立ちから、そこに居を構えた人々にまつわる話がとても簡潔にまとめられています。文明は川を中心にしますが、戦争や社会情勢気候が満州を作って行きました。満州は日本人が奪った地域と思っていましたが、ある意味では沢山の人の夢が作り上げた国ではないかと思いました。夢の続きがあったら良かったです...続きを読む
  • 小泉進次郎 日本の未来をつくる言葉
    「マンハッタンの夜空に巨星が上がった」

    大学卒業後、コロンビア大学院に留学していた小泉元首相の次男 小泉進次郎さんは政治家になる覚悟を決めていました。

    この本では、政治家になる覚悟を決めてから、これまでの小泉進次郎さんを書いた本になります。

    政治家として陽のあたる場所を歩いている小泉進次郎さん...続きを読む

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