「扶桑社BOOKS新書」おすすめ作品一覧

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2018/05/11更新

「扶桑社BOOKS新書」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • 日本国家の神髄
    「国体の本義」の本格的解説書です。
    本書を読むことで、日本の神話の意味がようやく理解できました。
    また、日本人の精神性がなぜここまで優れているか、これから日本人が何を守っていかなくてはならないか、について体感することができました。
    せっかく日本人なのだから、「国体の本義」に触れるべきで、できれば学校...続きを読む
  • 孤独とセックス
    著者の青春を、痛快かつ真剣に振り返りつつ、社会学と哲学の観点から、孤独と性にまつわる若者の問いに著者が答えていく、QandA形式。
    著者の青春が自分のそれと似ているところがあって、12年前の18歳の自分を思い出して、心の中で泣いてしまった。
    「人生の意味とは」「自分は何者か」。
    こんな疑問を抱く若者...続きを読む
  • アメリカから〈自由〉が消える 増補版
    社会の監視強化という方向性について、ブッシュはともかく、その路線をオバマも(結果として?)引き継いでいたという指摘は、一般的なオバマ像とは異なるので、驚いている。
  • 日本人の信仰
    系統立てられててわかりやすい.日本人は無宗教と言うけれど,本当に無宗教なのか.無宗教の定義とは何か.

    日本人にとって宗教=キリスト教であり,キリスト教のように洗礼を受けたりミサに行ったりしないから,自分達は「無宗教」と言う.
    でも,初詣や墓参りを行う人は多く,外国人から見ると日本人はすごく信仰心が...続きを読む
  • 韓国人による末韓論
    ⬛️韓国民特有の処世術の一つに「レミング」現象がある。レミングは何も考えずにただ先頭に立っている一番強いリーダーの後を追っていくだけ。

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