「扶桑社BOOKS新書」おすすめ作品一覧

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2018/07/13更新

「扶桑社BOOKS新書」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • 小泉進次郎 日本の未来をつくる言葉
    「マンハッタンの夜空に巨星が上がった」

    大学卒業後、コロンビア大学院に留学していた小泉元首相の次男 小泉進次郎さんは政治家になる覚悟を決めていました。

    この本では、政治家になる覚悟を決めてから、これまでの小泉進次郎さんを書いた本になります。

    政治家として陽のあたる場所を歩いている小泉進次郎さん...続きを読む
  • 炎上上等
    共感できる所もあり、そうでない所もありますが自分の云いたいことをキチンと伝えようとしているのが分かりました。楽しく読ませていただきました。
  • 韓国人による罪韓論
    かなりタイムリーな話題。完全に北朝鮮に手玉に取られていて、統一という悪夢に突き進む韓国の実情が良く分かる。日本の安全保障上も大問題なのだけどね。
  • 日本国家の神髄
    「国体の本義」の本格的解説書です。
    本書を読むことで、日本の神話の意味がようやく理解できました。
    また、日本人の精神性がなぜここまで優れているか、これから日本人が何を守っていかなくてはならないか、について体感することができました。
    せっかく日本人なのだから、「国体の本義」に触れるべきで、できれば学校...続きを読む
  • 孤独とセックス
    著者の青春を、痛快かつ真剣に振り返りつつ、社会学と哲学の観点から、孤独と性にまつわる若者の問いに著者が答えていく、QandA形式。
    著者の青春が自分のそれと似ているところがあって、12年前の18歳の自分を思い出して、心の中で泣いてしまった。
    「人生の意味とは」「自分は何者か」。
    こんな疑問を抱く若者...続きを読む

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