「文春e-book」おすすめ作品一覧

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2018/12/17更新

「文春e-book」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • そして、バトンは渡された
    瀬尾さんのお話はいつも食事シーンが印象的だなと思います。
    子供ができることを「明日がふたつやって来ること」と表現する感性にやられました…。
  • 13・67
    ミステリー小説としての質の高さとプロットの見事さに脱帽せざるを得ない作品。6話の短編が歴史を遡って語られるが、いずれの作品も読み応え十分で、若い頃シャーロックホームズの作品を読み漁った際の興奮を思い出した。自分にとっては今年一番面白かった作品であり、とにかくお薦めしたい。
  • 死の島
    誤謬の豊富さが感じられ、流石は小池真理子先生だと感じた。サスペンスのようで人情もののようにも感じる作品だ。とても面白かった。
  • ファーストラヴ
    大人の身勝手さに
    怒りを感じ
    なぜ子どもが…こんな思いをしなくてはいけないのかと、実際ありうるだろうと予測できることに嫌悪感を感じながらも
    島本さんの作る空気感や、色や温度、質感、色々な感情を感じながら止まらない感情のまま読み進めました。

    お話の流れは2つ。その2つが重なり合い滑らかに合わさってお...続きを読む
  • レッジョ・アプローチ 世界で最も注目される幼児教育
    育児しながら、貸し出しを延長し延長し
    ようやく読み終えました

    著者や翻訳された方の愛が伝わってきました

    勇気付けられる
    いくつもの言葉を手帳に書き留めました

    翻訳された方?校正された方?
    いずれにせよ、イタリアの方の想いを
    素晴らしい日本語に仕上げた方には感謝しきれません

    著者が言っています...続きを読む

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