「岩波新書」おすすめ作品一覧

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2017/11/17更新

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多文化世界
842円(税込)
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刑法入門
885円(税込)
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小説の読み書き
820円(税込)
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霊長類 消えゆく森の番人
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矢内原忠雄 戦争と知識人の使命

「岩波新書」の作品一覧

日本財政 転換の指針
  • ブラウザ試し読み

ヘイト・スピーチとは何か
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読書力
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日本の近代とは何であったか
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和漢診療学 あたらしい漢方
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偽りの経済政策
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実践 日本人の英語
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日本人の英語
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自由と規律
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信長の城
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社会人の生き方
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悪について
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新しい学力
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新しい幸福論
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アベノミクスの終焉
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アホウドリを追った日本人
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医学探偵の歴史事件簿
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医学的根拠とは何か
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生きて帰ってきた男
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イギリス史10講
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異才、発見!
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いじめ問題をどう克服するか
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異常気象と地球温暖化
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イスラーム圏で働く
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出雲と大和
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医と人間
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異文化理解
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いまどきの「常識」
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医療の選択
  • ブラウザ試し読み

ユーザーレビュー

  • キャスターという仕事
    クローズアップ現代のキャスターを23年間務められた国谷さん。その裏側が赤裸々に語られます。真剣勝負の毎日、決して妥協しない姿勢はキャスターとしての矜持です。そして自分の言葉で問を出し続けることの大切さ。ポスト真実の時代にかみしめたい言葉でした。(twitter)
  • 学びとは何か 〈探究人〉になるために
    幼児教育を生業とするものにとって、子どもが母国語を学習する過程や知識を、とくに「生きた知識」を身に付けるということがすごくわかりやすく、興味深かった。

    また、最終章では「遊び」で学ぶことの大切さが書かれていて、保育をしてきた人達にとっては、自分だちは間違ってなかったと再確認できる内容だ。

    自分は...続きを読む
  • 自由と規律 イギリスの学校生活
    イギリスのパブリックスクールについての考察。ただ著者自身が通っていたのは戦前であるため、現在は色々と変化しているものと思う。

    ただの教育論というだけではなく、イギリス人についての深い見識があり、非常に興味深い。私自身も高校で寮生活をしていたこともあり、大変懐かしく感じた。

    「自由」の前提として「...続きを読む
  • 習近平の中国 百年の夢と現実
    2017年の中国共産党大会が終わり、習近平の一強体制が固まったとされる中国。その中国の最新情勢をレポートした本書は中国を理解する上で大変興味深い。

    「中国の夢」を語る習近平ははたして毛沢東を目指しているのか。答えは「毛でもあり、鄧でもある」。習近平は、今後どのような手法で13億人の中国人民を統率し...続きを読む
  • 重い障害を生きるということ
    重症心身障害児者は寝たきりでこちらの問いかけにも反応を示さないので、ただ「生きているだけ」に見えるが、「生きているだけ」だからこそ、彼らが粗雑に扱われる社会はいのちが大切にされない社会。この考え方に心から同意した。我々は重症心身障害児者を見て「幸せなのだろうか」と思ってしまうが、その考え方自体がナン...続きを読む

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