ロイロノート年鑑2026の検索結果
検索のヒント
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国1万4000校以上、毎日290万人以上が使う授業支援アプリ「ロイロノート」。 本書は、全国の教員から寄せられたロイロノートを活用した授業実践の中から、2025年の一年間で特に注目すべきと考えられる実践を、22本紹介する一冊です。 株式会社LoiLoの協力のもと、ロイロ認定ティーチャーを中心とした4人の編集委員が、2025年の教育トレンドを加味して選定しました。 これを読めば、明日から、子どもたちがワクワク、主体的に学びを深める授業を実践するヒントがすぐに得られます。 ロイロノートの使い方にいまいち自信がもてない先生、あるいはもっと多様に活用して授業力を向上させたい先生など、すべての教員の皆様の役に立つ一冊です。ロイロノートに関する教育書の決定版と言っても過言ではありません! この本に収録されている授業案には、ひとつ共通点があります。それは「ICT を使うこと」自体を目的にしていないということです。ロイロノートを使うことで、子どもたちの学びがより深く、対話的に、そして主体的になるように設計されています。AI を取り入れた授業もありますが、必ずしもすべてがAI 活用型ではありません。ロイロだけで成立している授業も数多くあります。しかし、一貫しているのは「子どもたちが学びの中心にいる」ということです。 (中略) 本書が届けたいのは、「ICT を使うことは難しいことではなく、子どもたちとともに楽しみながら進める学びの道である」という安心感です。もし授業づくりに迷ったときは、まず本書の授業案をそのまま真似してみてください。そこからあなたの教室に合う形へ、少しずつ調整していけば良いのです。 (本書「はじめに 和田誠」より) [本書主な内容] ● はじめに 子どもたちが学びの中心になるロイロノートの使い方、集めました。 ● 本書を実践するために必要な最低限の知識 ● この本の使い方 ● 生成AI の活用 ● 主体的・対話的で深い学び ● 協働的な学び ● 個別最適な学び ● 探究的な学び ● 理論と実践 ● おわりに ★注意・必ずお読みください★ ○ 本書の内容は、2026 年1 月時点の最新情報をもとにしています。お使いの機種やOS、アップデートの状況によっては、操作方法や表示画面が異なる場合もあるので、ご了承ください。 ○ 本書に掲載の動画やインターネット上の情報は、URL やサービス内容が変更される可能性があるので、ご注意ください。 ○ 本書は、ICT を活用した実践の紹介のみを目的としています。本書の実践を運用する際は、必ずお客様自身の責任と判断でおこなってください。