いちばんていねいな、自然の風景の水彩レッスン作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべての手順を写真でていねいに追いかけ、やさしい説明とポイントで解説。木や岩など、風景を描くときに必須のモチーフをそれぞれ個別に紹介し、初めての人でも技法が学びやすくなっています。ひとつの大きな作品の描き方まで、じっくりレクチャーします。すべての手順を写真で紹介、プロの動きが手に取るようにわかる。作者の手の動きを可能なかぎり写真で追いかけ、とことん丁寧に紹介することにこだわりました。どんどん作品ができあがっていく様子を、写真を追って見ているだけでも、まるで動画を眺めているようで制作工程をつかみやすいはずです。写真だけでは一見わかりにくい作業も、やさしい解説と、さらにはポイント説明でしっかり学べます。技法書にありがちな「この工程とこの工程の間に、なにをしたのだろう?」ということが、この本にはありません。プロの動きが間近でよくわかるから、教室でつきっきりのレクチャーを受けているような気持ちで技法を習得することができます。木、岩、水……モチーフ別に描き方を紹介、初心者でも大丈夫。さらに、この本のいいところはステップアップ方式になっているということ。誰でも最初から、すごい作品を仕上げることはできません。それぞれのモチーフをどう描けばいいのか、どこからどう進めていったらいいのか、白い紙を前に迷ってしまいます。まずはひとつひとつのモチーフを練習してみましょう。木や岩、空、道など、風景画で描くことの多いモチーフを個別に紹介。透明な水の描き方や、遠景と近景の木を描き分ける方法など、水彩画を学ぶ人がつまずきがちなポイントも説明しています。実際に絵を描いていて「ここはどう描けばいいんだろう?」と迷ったときにも参考にしやすくなっています。