ストウブで無水調理作品一覧

  • ストウブで無水調理:食材の水分を使う新しい調理法 旨みが凝縮した野菜・肉・魚介のおかず
    4.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無水調理は、専門の調理器具を使わないと作れないイメージがありますが、ストウブでも作ることができます。 ストウブの蓋はとても重く、食材が持っている水分と香りを鍋の中に閉じ込めます。 加熱することで、この水分が食材の旨みを含んだ水蒸気に変わり、鍋の中をまんべんなく回ります。 そしてフラットな蓋の裏についているピコと呼ばれる突起をつたい、スープの水滴となって雨のように食材に降り注ぐのです。 野菜などの食材に含まれる水分をしっかり出すことで、水を入れなくても調理ができるのはストウブならでは。 水分を落ち着かせるため加熱のあとの放置時間(余熱調理)をとるため、でき上がりまで少し時間がかかりますが、加熱時間さえ守れば放置しておけるのでその間にもう一品、もう一仕事など時間を有効活用することができます。 よぶんな水を入れないので煮崩れが少なく、旨みが凝縮した食材の味を楽しむことができ、さらにスープが降り注ぐのでパサつかず料理がふっくら仕上がります。 またオリーブ油と塩を基本に最小限の調味料で作るのも特長。 野菜の甘みを生かすので、おやつとスモーク以外で砂糖は使いません。 コンロの上にストウブの定位置ができるほど、毎日ガシガシ使ってもらえるように、野菜のおかずからメインディッシュの肉料理、揚げ物、おやつまで幅広く収録しました。 無水で作るカレーも載っています。 ストウブ鍋をすでに持っている人、これから購入する人までみんなが使える、毎日しっかり使えるレシピがたくさん載っています。ぜひ試してください。
  • ストウブで無水調理 魚介:食材の水分を使う調理法/旨みが凝縮した魚のおかず
    完結
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 専門の調理器具でないとできないと思われがちな無水調理をストウブで。 毎日食べる料理だからこそ、特別な材料を使わずいつもの材料を使って手軽で簡単においしく作りたい。 そんな願いを形にした、主菜にも副菜にもなる魚介料理を無水調理で作ります。 焼き魚、煮魚、刺身…とついついマンネリしがちな魚料理は、「魚が扱いづらい」「調理が面倒」「調理の仕方がわからない」というイメージを持たれがちですが、ストウブを使えば、それらの悩みが吹き飛ぶほど簡単な手順でおいしい一品ができ上がります。 火の通りやすい魚介類は、調理時間が短いのですぐに完成し、すぐに食べられるのもうれしい。 魚の種類を変えたり、一緒に調理する野菜を変えれば、レシピの数もレパートリーの幅もさらに広がります。 短時間で炒めたり、蒸したり、煮て調理するレシピから、焼き物、揚げ物、じっくり火を通す料理まで、毎日作り続けても飽きない料理を約80品収録しました。 本書では定番の20cmラウンドのほかに、魚調理に最適な23cmオーバルを使用しています。 もちろん、材料の量を調整すれば他のサイズの鍋でも問題なく調理ができます。 慣れてきたらレシピをアレンジして、自分好みの魚料理を作ってみてください。 旨みの凝縮した、食材そのもの味が楽しめる無水調理にきっとはまってしまうはずです。
  • ストウブで無水調理 肉:食材の水分を使う調理法/旨みが凝縮した肉のおかず
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 専門の調理器具でないとできないと思われがちな無水調理をストウブで。 毎日食べる料理だからこそ、特別な材料を使わず手軽で簡単においしく作りたい。 そんな願いが形になった、食卓の主役になる肉料理を無水調理で作ります。 食材の中心となる鶏肉、豚肉、牛肉を章に分け日常的に作りたい和え物、炒め物、煮物から、特別な日の贅沢なおかずまで約70品を収録しました。 さらにひき肉を使ったレシピや揚げ物、カレー、燻製など肉をメインで使ったボリュームのあるレシピも紹介しています。 基本的な調理の流れは、冒頭のポトフの作り方で解説。 ポトフを使ったアレンジレシピを6品展開するため、たくさん作っておいた料理を別の一品にアレンジすることができます。 また、味に変化を付けたいときは、材料を別の肉や野菜に置き換えることで 同じ作り方でもまったく別の料理が完成し、飽きずに食べ続けることができます。 ピコから旨みを含んだ水分が鍋中に降り注ぐことで、食材の中までしっかり味がしみこみ、肉がおどろくほどふっくらと柔らかく仕上がります。 慣れてきたら自分なりの味つけにアレンジして、どんどん作ってみてください。 旨みの凝縮した、食材そのもの味が楽しめる無水調理にきっとはまってしまうはずです。
  • ストウブで無水調理 野菜:食材の水分を使う調理法/旨みが凝縮した野菜のおかず
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 専門の調理器具でないとできないと思われがちな無水調理をストウブで。 毎日の料理に登場する頻度の高いじゃがいも、にんじん、キャベツ、大根、白菜、なすなどの定番の野菜から、無水調理でおいしさが倍増するねぎ、れんこん、ごぼう、かぶ、そして、そら豆やとうもろこしなどの旬の野菜を使ったおかずや揚げ物、ポタージュ、炊き込みご飯まで。 おいしさが凝縮する無水調理の中から、野菜がメインで登場する料理を集めました。 ストウブ鍋をすでに持っている人も、これから購入する人も、みんなが使いやすいレシピ集です。 食材の甘味が凝縮する無水調理は、野菜をメインで使う料理に最適。 余分な水を入れないので煮崩れが少なく、食材から出た旨みをたくさん含んだ水分が蓋から降り注ぐのでパサつかず料理がふっくら仕上がります。 慣れてきたら自分なりの味つけにアレンジして、どんどん作ってみてください。 旨みの凝縮した、食材そのもの味が楽しめる無水調理にきっとはまってしまうはずです。

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