ようこそ!虫のぬけがら博覧会の検索結果

  • 野はらのむし探検帳~昆虫のくらしのひみつ!~
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆身近な昆虫の暮らしや体のヒミツを知って学べる絵本!◆ 「野原にいる虫は、どんな暮らしをしているの?」 雑草のおいしげる草むらには、たくさんの昆虫が暮らしています。そこで見つかる昆虫は一体どんな暮らしをしているのでしょうか? 本書では、そんな昆虫の生態の不思議や暮らしヒミツまで、驚きいっぱいに紹介していきます。 登場する昆虫は、教科書でもおなじみの「テントウムシ」「モンシロチョウ」「バッタ」「トンボ」「カマキリ」を中心に、そのほかの昆虫やその仲間も登場。さらに、昆虫の捕まえ方や昆虫の体のひみつなど、調べ学習や自由研究に役立つ情報を紹介します。 図鑑 NEOなどで大活躍中の昆虫写真家の森上信夫さんの表情豊かな昆虫写真から、昆虫の暮らしを身近に感じて、学べる1冊です! ■こんな方におすすめ ・身近な昆虫について興味のある子どもたち ・よく見る昆虫がどんな生活をおくっているのかを知りたい子どもたち ■目次 PART1 野はらで会える昆虫一覧 PART2 テントウムシ PART3 モンシロチョウ PART4 バッタ PART5 トンボ PART6 カマキリ PART7 知っておきたい昆虫情報 ■著者プロフィール 飯田 猛(いいだ たけし):散歩家、編集者。出版社勤務後、フリーランスの作家・編集者として活動中。また、森の落とし物をこよなく愛する散歩家として、日本各地の森を精力的に探索している。著書に『森のたからもの探検帳』(世界文化社)『リスのエビフライ探検帳』『森のカプセル探検帳』『季節のざっそう探検帳』『森のサプリメント探検帳』(技術評論社)がある。 森上信夫(もりうえ のぶお):昆虫写真家。昆虫がアイドルだった昆虫少年がカメラを手にし、そのアイドルの “追っかけファン” に転じ、現在に至る。「 伊達者競演―昆虫のおなか」で、1996年に第13回アニマ賞を受賞。『ようこそ!虫のぬけがら博覧会』(少年写真新聞社)、『虫のオスとメス、見分けられますか?』(ベレ出版)など、著書多数。 「昆虫写真家・森上信夫のときどきブログ」

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