ひみつのしつもんの検索結果

  • ひみつのしつもん

    ひみつのしつもん

    小説・文芸
    4.2
    1巻770円 (税込)
    「セキュリティ対策で訊かれる子供の頃の親友の名前が思い出せない」(「ひみつのしつもん」)、「部屋のなかに見知らぬネジが落ちている」(「ネジ」)、「自尊心を保つため家のなかで自分よりダメなやつを探す」(「哀しみのブレーメン」)、「花火で打ち上げられる夏の思い出」(「花火大会」)etc. 日常の裂け目から広がる奇想天外、抱腹絶倒のキシモトワールド! 『ちくま』名物連載、文庫化第3弾!! イラストはクラフト・エヴィング商會。
  • だれにも聞けない!ヒミツのしつもん180 -先生が本気で答えました-
    NEW

    だれにも聞けない!ヒミツのしつもん180 -先生が本気で答えました-

    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 令和の小中学生の質問に、先生が本気回答! 「学校では、なぜ同じことをしなければならないの?」 「家のことを、誰にも知られずに先生にだけ相談できる?」 「好きな人を誰かに言いたい。でも広められたくない」 「心の性別は男子でも女子でもなくてモヤモヤします」 「人に飽きられるまでの時間を遅くするには?」 毎日、たくさんの問いを抱えている子どもたち。 そんな問いに、本気で向き合う教育者たちがいます。 本書は、教員向けWebメディア「みんなの教育技術」と「Yahoo!きっず」の共同企画『先生、しつもんです!』を通して全国の小中学生から寄せられた2805件の質問をもとに、編集部で選定・再編成した180の質問と回答を収録したものです。 学校や家庭、人間関係、自分自身のこと――。 さまざまな経験をもつ80人の教育者たちが、子どもたちの質問に、それぞれの立場から本気で答えました。 子どもが一人で読む本として。 親子で語り合うきっかけとして。 先生が子どもの気持ちを知るための一冊として。 「ねえ、これどう思う?」 この本が、そんな一言から始まる対話のきっかけになれば幸いです。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。

最近チェックした作品からのおすすめ