かもとりごんべえ作品一覧

  • かもとりごんべえ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ごんべえは、よくばってたくさんのかもをいっぺんにとろうとして、はんたいに空の上へ。やがて落ちたところは、広いあわ畑でした。――たくさんのかもにつれられて空の旅をしたごんべえの、ユーモラスなお話。
  • かもとりごんべえ 【漢字仮名交じり文】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その103「猟師のごんべえさんは、一度にたくさんのかもをとるために、沼にワナを仕掛けました。するとごんべえさんの狙い通り、一度にたくさんのかもを捕まえることができました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
  • かもとりごんべえ 【日本語/英語版】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 猟師のごんべえさんは、一度にたくさんのかもをとるために、沼にワナを仕掛けました。するとごんべえさんの狙い通り、一度にたくさんのかもを捕まえることができました。ところが・・【きいろいとり文庫 第103作品目】
  • かもとりごんべえ 【ひらがな・カタカナ】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その103「猟師のごんべえさんは、一度にたくさんのかもをとるために、沼にワナを仕掛けました。するとごんべえさんの狙い通り、一度にたくさんのかもを捕まえることができました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
  • かもとりごんべえ ゆかいな昔話50選
    5.0
    日本各地に伝わるユーモラスな昔話の中から,表題作のほか「ねずみ経」「へやの起こり」「とろかし草」「あわてものの早助」「すどっくりの化け」など,方言を生かして選んだ楽しい50話.

    試し読み

    フォロー
  • よみきかせ日本昔話 かもとりごんべえ
    4.5
    紹介よみきかせ日本昔話4・5歳むけ冬の巻。いっぺんに100羽のかもを採ろうとしたごんべえは、あと一歩のところで失敗。気づいたかもが、いっきに飛び立つと、ごんべえもそれに連れられて空の上……。ありえない展開のおかしさが、大阪弁で繰り広げられる文章と相まって不思議な魅力満載の昔話。ごんべえが、あれよあれよと飛ばされていくスピード感。そして、笑えるオチで締めくくられる、なんとも楽しいお話です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • Gonbei, the Duck Hunter 【English/Japanese versions】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 To catch many ducks at once, Gonbei, the hunter set a trap in a pond. Then, just as planned, he could get a lot of ducks in one go. However…(KiiroitoriBooks,Vol 103)
  • まんが日本昔ばなし 桃太郎
    続巻入荷
    -
    1~18巻550円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世代をこえて愛され続けるアニメ「まんが日本昔ばなし」が一冊の絵本に テレビアニメ「まんが日本昔ばなし」(毎日放送系・1975年1月~) 文化庁優秀映画作品賞 厚生省児童福祉文化賞(放送部門) ――美しい日本語、日本のこころの原点 《かいせつ》 これは、吉備の国、岡山地方に古くからつたわる伝説です。 今も吉備の山中に、鬼ガ島城というお城も残っているほどで、鬼退治をした英雄・桃太郎とは何者なのか、はたして「鬼」とは何をさしているのか、いろんな説があるようです。 桃太郎と行動をともにする犬・猿・キジは、農耕・狩猟民の信仰の対象となった動物たちです。かれらを家来にしたがえたというよりも、その力を借りて協力しあったととらえるべきでしょう。ちなみに、かれらに与えるキビだんごとは、吉備地方の名物です。 とかく桃太郎は、気はやさしくてカもちというところだけが強調されてきましたが、鬼退治という大きな夢をかなえるところが、このお話のいいところですね。

最近チェックした作品からのおすすめ