PHP研究所 - 内臓を10秒引き上げれば、ぽっこり下腹はぺたんこになる! 小林暁子作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイエットをしても下腹がへこまないのは、腸の位置が下がっているから!? 人体模型でよく目にする「四角く整った腸」は、実は西洋人の体型を参考につくったものです。実際の日本人女性の小腸はぷかぷかとうかんでおり、お腹周りの筋肉を鍛えないとダラーンと垂れた内臓下垂に。これが下腹ぽっこりの正体なのです。外側からわかる「内臓が下がっているサイン」は、おへそに出ています。もちろん、個人差はありますが、おへその穴の形が横一文字に伸びている場合は要注意。本書を参考に、まず食べ物で腸内環境を整え、「下がり腸のストレッチ」「おすもうスクワット」などの10秒でできる腸ストレッチや「胃のマッサージ」「小腸の汚れ落とし」などの腸もみで腸をぐぐっと引き上げていきましょう。下腹がぺたんこになるだけでなく、お肌やメンタル、体の不調の数々が改善され、美しさと健康が手に入ります。