レスポンシブWebデザイン マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック
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レスポンシブWebデザイン マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック

ビジネス・実用
2,750円 (税込)
1,375円 (税込) 10月22日まで

6pt

4.5

Googleも推奨する次世代Web制作手法「レスポンシブWebデザイン」のすべてをトッププロが解説。RWDの基礎から、実務で使える高速化テクニックまで、1つ上の思考と技術が1冊で身につく!

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レスポンシブWebデザイン マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    この本でレスポンシブの基本は抑えられると思う。実践しながら、手で覚えられる点もGOOD!解説も細かいが、ソースだけで数ページつぶれてしまうのがちょっとだけもったいないかも…。
    ソースがちゃんと当たっているかを漏れなくチェックしたい人には、うれしい点だけどね。けど、普通に5ページ以上ソースコードで終わるときあるからね。
    上級者にしたら、「わかってっから!!」ってなりそう。
    上級者はまず買わないか(笑)

    0
    2017年01月01日

    Posted by ブクログ

    効率のよいメディアクエリの書き方、Retina対応方法etc.いろんなアプローチ方法が載っていてためになった。レスポンシブデザインの理想・viewportを基準とした新しい単位にも触れられていて単なる作業手順ではなく考えるべきポイントを教えてくれる本。

    0
    2014年07月07日

    Posted by ブクログ

    モバイル向けとPC向けで同じHTMLを使ってCSSでデザインを変える、
    レスポンシブWebデザインの解説書。

    私は、レスポンシブWebデザインの存在は知っていたけど
    中身はよく知らない状態で、Webで検索して出てくるコードをつぎはぎして
    HTMLを組み上げていたタイプでした。

    この本で、レスポンシブWebデザインとは何か、使われる技術はこれで、どうしたら目標の結果になるか、という基礎からの知識が分かりました。

    ・img要素にディセンダーがあること
    ・px指定から%指定のフルード・グリッドへの変更
    ・レスポンシブタイプセッティングの正しい仕様
    以上の点が目新しくて特に勉強になった部分。

    あと、メディアクエリーの解説が多めにとってあるので、
    メディアクエリーとは何ぞや?という方でも読めると思います。

    紙面がカラフル、図を多く入れてあって分かりやすい。
    総括して、良書。オススメ。

    0
    2013年08月12日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    Web開発を行う際に、画面サイズに由来するデザインについて知る機会があり、改めて概要をつかもうと手に取った書籍です。

    様々なスクリーン、OS、UA情報によって、1対1の対応では手が回らなくなる実情があることから解決策の1つとして「レスポンシブデザイン」があるということから学習を進めていきます。

    端末の画面サイズに制限があるからこそ、何を表示するのかを吟味して良質なコンテンツや体験を提供するということが重要なのだと学習することができました。

    どのように組み立てていくのかを豊富な資料を提示して説明をしています。

    著者の体験も加味していますが、根拠の資料を提示しているので納得を持って読み進めることが出来ました。

    0
    2020年11月14日

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