インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング

インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング

ビジネス・実用
1,320円 (税込)

6pt

ゼロからネットビジネスを立ち上げ、自宅で1億円稼いだ「頭脳マーケター」が、自身の試行錯誤のプロセスを惜しげもなくさらし、成功法則を伝授。

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インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    著者の経験に基づいた、インターネットマーケティングの本である。

    内容としては、
    ・僕がネットビジネスを始めようとおもったわけ
    ・未来はインターネットに訊け
    ・ネットビジネスはネットだけでは完結しない
    ・ネット広告の費用対効果を調べないと金をどぶに捨てるのと同じだ
    ・PPC広告は最高のパフォーマンス
    ・検索エンジンを使ったマーケティング(SEM)とは
    ・メルマガで集客する方法
    ・集客後の販促、営業が受注増のカギ
    ・コミュニティの形成

    となっている。

    印象としては、詰め込みすぎて説明不足と思われる点も多かったが、
    なかなか他書では得られない情報も多く、参考になる。
    また、著者独自のビジネスモデルは、非常に気づきが多かった。

    もう時代遅れだと思われるものも、視点が大事だ、ということ。
    よい刺激になると思う。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    痛い。
    この作者の本は2冊よんだが。
    ダメだ。書籍も作者の儲けのためのツールに
    なっているので、読まない方がいい。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    ネットを使ったマーケティング理論について書かれた本の中でもかなり優れた内容だと思います。インターネットって魔法の小箱みたいですね。。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    マーケティングの本というと、企業が大々的にビジネスを行う為にあるような気がしてしまうような事例ばっかり扱うけど、これは個人が事業をする時にどうやってマーケティングしていくのか!?という内容が書かれているので自分も同じ目線で読めました。二回くらい読んだけど、何回も読んだ方が理解が深まります。自分ももっと読むべきだなって感じてます、のでもっと読みます。絶対面白い!

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    ◆アップセル より上位の商品
    ◆クロスセル 関連商品
    ◆CPO コストパーオーダー 1件当たり顧客獲得リスト
    ◆「ザ・プロフィット 利益はどのようにして生まれるのか」でエイドリアン・J・スライウオツキーが言ったスイッチボードモデルとインターネットを融合させる
    ◆オーバーチュアのキーワードアドバイスツール
    ◆キーワード有効指数 KEI
    ◆TV欄等で情報を先読み
    ◆99%の人間が失敗し、大衆はいつも敗北者
    ◆「儲」という字は「信」じる「者」
    ◆プロモーションごとにURLの末尾を変える→ログ解析
    ◆スプリットラン 同時に2つのプロモーション
    ◆コスパが良いのはPPC広告
    ◆ツアイガルニック効果 問題が完全に解決すると忘れてしまうが、中断されたり答えが与えられないと深く記憶に残る 認知的不協和
    ◆伊達や酔狂
    ◆自分のサイト同士がカニバリを起こす水準までディレクトリにサイトを突っ込む
    ◆ザイオン効果 接触頻度があがれば、その対象の好感度があがる
    ◆メトカーフの法則 ネットワークの価値は利用者の約2乗の勢いで爆発的に増えること

    0
    2011年03月04日

    Posted by ブクログ

    ネットのみで集客してメールで営業というオンライン完結型は通用しない、ネットで注文があったお客さんから継続的に利益をあげていく仕組みが必要、情報を仲介するという意味で中間業者の重要性は増すことに、スイッチボードはローテクで商圏が限定されるビジネスでは何でも有効、例えば住宅販売会社では不動産税制(ランキング上位)に関するキーワードを解説したページを作る、KEYは特定の言葉が最適化するのにどの程度有効かを示している、過去のHPを見る方法としてインターネットアーカイブ(www.archive.org)、広告料50万がもったいないという人は大きな失敗はないかもしれないが爆発的成功はない、お客さんの反応がなくヒットするまで我慢できず挫折する場合多し、保証を求めるサラリーマンのようなことを言う経営者が結局保証を得られず地獄を見る一方失敗を恐れない経営者が最終的には成功するもの、99%がまけ組となる中で勝者となるには周囲の意見に左右されず自分を信頼すること、周囲の意見という自分でコントロールできない要因で失敗すると学びもなく上達もしない、1通1000円のメール相談→5000円面談→受注30万、誘導の文言+オフラインでの営業、ビデオ配送の外注1件200円程度、外注することから始めないと売上ははじめから抑えられてしまう(作業の付加価値の問題)、粗利益分は顧客獲得コスト(CPO)にあてても大丈夫なはず→リピートで元をとる、HPを開設してもさっぱり売上があがらないという人は顧客リストの数が絶対的に不足している可能性、スプリットランは同時に実施しないと意味がない、アドワーズはワンクリック最低7円で市場調査ができる安価なテストマーッケティングツールにもなる、商品の利用者がネットを使わない層の場合は調査結果は注意、専門家の意見もあてにならないことも→自分で確認する、ネット広告でコストパフォーマンスが一番高いのはPPC広告→これで効果があがらない場合はHP集客を諦めた方がよいと言ってよいくらい、アドワーズ&オーバチュア予算は20〜50万くらいで十分、PPC広告はメルマガ登録フォームを飛ばし先全てに設置する、アドワーズは広告だけでなく市場調査の手法としても◎、書籍購入はベストセラーランクかキーワード検索が多い、ツアイガルニック効果→疑問を提起し答えを提示せず不安心理を与える、PPC広告はそのための広告文が必要→不用意なクリック誘発は金の無駄遣い、1日の平均アクセス300以下ならPPC広告よりまずSEO、メルマガは顧客絞込・選択と集中・コミュニケーションのための有効なツール、メールに対し複数の方法でアプローチするか否かは受注率に影響大、相続はリピーターなど期待できない業務→ステップを多段階にしてキャッシュポイントを沢山つくりだす事、請求書発行・商品梱包などバックヤード業務でも工夫次第で販促活動できる、話は相手に8割自分は2割、営業担当がクロージング・書士が業務処理の方が効率的

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    本書は発行されて既に3年たっているため今では同様の手法でお金を稼いでいる人々は多いと思うが、その当時ではここまで出来る人は少なかったのでは無いかと思う。

    著者の根本の考え方はシンプルで、ネット広告の効果を測りながらマーケティング手段を構築している。 すなわち一般のビジネスで必要とされているPDCAをきちんとまわしている事に尽きる。
    ビジネスをする上では損失もあるのが当然だが、一般サラリーマンの立場では損害は会社の金なので、思い切ったことが出来る。 しかし、個人ベースではどうしても損失を嫌い、思い切ったことが出来ない。 しかしこの著者は損失(=失敗)も経験のうちとし、沢山の失敗経験を生かして今の栄光を勝ち取っている。

    やはり最終的には自分を信じることと、その信念の元茨の道に踏み込む思いっきりの良さが必要であると強く感じた。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    ネット系の本ってネット内の事だけで完結しているけど、この本はオフラインと融合している点がすばらしい!

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    朝起きてパジャマ姿のままPCの前に座って、、、、、、、、それで「億」稼ぐんだって、この人。
    、、、、、、言葉がありませんや、、

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    ベタなタイトルだが、作者は一級品です。下地の勉強は必要。
    ただ、ネットビジネスは技術以上に、その思考方法をいかに確立していくかが問題。作者は自分との対話そしてオリジナルを強く語ります。

    0
    2009年10月04日

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