ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで199万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
3pt
史実の謎に挑戦する歴史ミステリー集第2弾! 織田信長と本願寺との和平秘密交渉役が暗殺された! 事件の謎を解く鍵は、信長自らによって六点鐘と名付けられた南蛮式時計にあった――表題作を始めとする、織田信長が次々に謎を解く「信長探偵帳」を中心に、剣豪・宮本武蔵が推理を巡らす『妖魔を斬る』、大阪夏の陣で片桐且元が陥ちた罠を描いた『抜け穴』までを収録。史実の裏に挑戦する異色の歴史ミステリー短篇集第2弾。井沢元彦の才気を見よ! これがベストセラー『逆説の日本史』シリーズの原点だ!
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
なっんか面白かったなー、軽快でかっこよくて。 最初は武蔵や信長がミステリかよーって思ったけど、意外に合う。著者の腕なんだろうけども。
歴史ミステリ短編集、会社の青空文庫から何となく持ち出した。織田信長が謎解きをしちゃう、まあ楽しくは読めた。
名探偵信長登場。颯爽と事件を解決するぜ!な話でした。読みやすいし、わかりやすいといえばわかりやすい。が、先に明治弾正台読んでいたからどうしても比べてしまうんだよなぁ…。いや、普通のミステリとして本当に悪くないと思いますよ。蘭丸より万見(だったかな?有名な小姓)のほうが登場数が多かったです。信長の年に...続きを読むあわせるとそうなるのか。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2
新刊情報をお知らせします。
井沢元彦
フォロー機能について
「小学館文庫」の最新刊一覧へ
「歴史・時代」無料一覧へ
「歴史・時代」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
【カラー】コミック版 逆説の日本史 戦国三英傑編
逆説の日本史1 古代黎明編/封印された「倭」の謎
小説・文芸
明智光秀の密書
試し読み
井沢式「日本史入門」講座(1) 和とケガレの巻
井沢元彦の激闘の日本史 北条執権と元寇の危機
英傑の日本史 源平争乱編
英傑の日本史 激闘織田軍団編 明智光秀
英傑の日本史 激闘織田軍団編 足利義昭
「井沢元彦」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2 ページトップヘ