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平成元年、和倉温泉往きお座敷列車で若い女が不審死した。自殺か他殺かわからぬまま、15年以上経って、事件車両を買った高柳という男が、奇妙な掲示板を出す。事件当日、この車両に乗っていた人に話が聞きたい、謝礼に10万円払うという主旨だった。やがて、高柳のもとへ話をしに来た男が殺され……。時効を迎えた事件が新たな殺人を呼んだ!? 東京・金沢を結ぶ推理行に十津川警部が挑む!
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Posted by ブクログ
雷鳥のお座敷列車を庭に置く家。 おかしな問い合わせ。 問い合わせの日に置きている殺人事件。 誰が犯人で誰が関係者が推理する。 時効が事件に対してどういう意味を持つかがわかりにくかった。 雷鳥は関西と北陸を結ぶ特急。 東京の十津川警部がどういう経緯で関係するかの必然性もわかりにくかった。
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十津川警部 特急「雷鳥」蘇る殺意(十津川警部シリーズ)
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西村京太郎
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